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ふれあいメッセージ

皆様から希望が丘文化公園へ寄せられたお声を掲載しております。希望が丘文化公園へご来園いただけましたら、是非こちらから、ご感想をお寄せください。

ふれあいメッセージ

6月12日(土)希望が丘文化公園テニスコートにて、「希望が丘カップ2010 第8回ジュニアテニス大会」を開催しました。

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 テニスは人気があるスポーツですが、小学生を対象にした試合や大会は県内でも少なく、特に習い始めの子どもたちには試合の機会が少ないのが現状です。

 この大会は子どもたちに試合の機会を与え、試合を通しテニスを練習している子どもたちの交流を図ることを目的に開催しています。

 当日は、小学3年から6年生まで114名の参加者があり、滋賀のテニス人口の多さを実感しました。

 試合は男女各シングルス、試合がたくさんできるようリーグ戦で行い、経験者コースと初心者コースに別れて行いました。滋賀県テニス協会の協力で、テニス部の中学生の方に審判と補助についていただき、子どもたちは安心して試合を行いました。

 みな思い切りプレイしゲームを楽しみ、参加した子どもたちは、「いっぱい試合できてよかった」「気持ちよくできた」「初心者が参加しやすかった」などの意見が多く聞かれました。

 希望が丘文化公園では、今後もジュニアテニス大会を実施していく予定です。

 多くの子どもたちに参加していただき、試合を通してスポーツの楽しみを知っていただきたいと思います。

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2010年7月5日

ふれあいメッセージ

「希望が丘を歩こうハイキング 1回目」を開催しました。

 4月17日(土) 、平成22年度1回目の希望が丘ハイキングを開催しました。 コースは、希望が丘スポーツ会館から、公園南側にある天山に登りサイドタウンに降りるコースです。 当日の参加者は、小学校1年生から70代まで23名、県内だけでなく、京都、大阪からの参加もありました。

 コバノミツバツツジの花の海をこぎ分けて進むやぶこぎルートを通って天山山頂へ。 360度の展望を楽しんだ後、サイドタウンへ下りイワタニランドの公園で1時間ほどの昼食休憩。荒川沿いを歩きながら、希望の橋から南陵コースを通り球技場横を下りて、午後3時にスポーツ会館に帰着しました。難易度の高い上級者コースの設定でしたが、子どもも高齢者の方も遅れることなく元気にみなさん完走できました。


 初めて参加の方や若い世代の参加者も多く、当日は穏やかな天候に恵まれ新緑を木々や花々など春の自然を楽しんでいただけました。

 今後も公園では、初心者ファミリー向けから上級者まで計5回のハイキングを予定しています。

みなさんもぜひハイキングに参加し、体力づくりと四季によって変化する希望が丘の自然と風景を楽しんでください。

ハイキング天山
 

2010年5月25日

ふれあいメッセージ

ハイキング、ミニハイキング、ミニ自然観察会に参加しました。

ハイキングは、公園内、公園外から公園と毎回趣向をこらしたコースが設定されているので楽しみです。ちょっと残念なのは、軽登山靴と明記しているのに、一部の人がすべりやすい靴で参加しているので、事前案内を見て、しっかり認識してほしいと思います。

ミニハイキングは、ハイキングでは行けないコースがあり、やぶこぎをしたり、道を探したりと、楽しい経験ができました。

ミニ自然観察会は、気象予報士によるお天気講座、植物観察は植物の資料がついているのと専門家の説明があり(なかなか覚えられない)分かりやすい。

これからも行事には、できるかぎり参加したい。

その他として、野洲健康福祉センターの福祉歩こう会で、毎週金曜日(福祉センター~かえでの森~福祉センター・2時間)に歩いています。毎週歩いていると春の花、新緑紅葉、雪景色等が見られ四季のうつりかわりが体験できます。去年12月雪の日には、公園内が真っ白になり感激しました。

最後にハイキング等の行事の時、職員の皆さんには、参加者に対して気を使っていただきありがとうございます。参加者にできることがあったら言ってください。協力します。

2008年6月17日

ふれあいメッセージ

里山体験に初めて参加させてもらいました。メインは炭焼きという事でしたが、 その前の山歩きが楽しめました。最近では簡単に山に入る事もなく、懐かしく感じ たのは、歳のせいでしょうか?

その後の炭焼きには感動しきり。親子でノコギリを使う姿や、高学年のお兄ちゃん達の 姿をみているうちに、幼稚園の子供達が参加。きっと、その日まで見ず知らずだったろうと思われる子ども達が自然に、泥まみれにな って炭焼き窯の隙間を塞いでいる姿を見たときに感動しました。こういう縦のつながりが 色々な学びの場でした。自分の体で痛みを感じ情報を得て、ついて行くのが必死だった。

最近うちの近所では、そんな風景を見ることも無くなりました。子どもがこどもらしさを 忘れてなかったことに、ほっとした一日でした。次回の椎茸ほだぎ作り、とても楽しみにしています。

2007年11月25日

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